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株式会社ディー・エス・パートナーズ

長引く不況やデフレ経済の中、業績不振や債務超過などにより経営に行き詰まった企業の健全化を図り、再生するのが「事業再生」です。社長は常に孤独であり、経営に行き詰まった際には一人で解決しようと悩んでしまい、取り返しの付かない状況に陥っていることがよくあります。「事業再生コンサルティング」とは、弊社が様々な企業への事業再生経験から得たノウハウを基に、社長様と一体となって企業の存続、家族安泰への道を全力でサポートするサービスです。
事業再生は、早ければ早いほど多種多様な方策を執ることが可能であり、未来の選択肢を増やすことができます。 決して一人では悩まず、まずは「駈込み寺」までお気軽にご相談下さい。
あなたを救済することが私たちの使命です。
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「業務改善」とは、現状の業務を可視化し、問題点を発見し改善することで業務の有効性・効率性を図り、業績向上、金銭面、時間面など企業に掛かるコスト軽減など、安定した黒字経営の実現に繋げる為のスキームです。
弊社では、企業経営・業務運営上における様々な問題点の抽出・改善を推進し、さらに「力強い組織」を構築するための支援サービスを行っております。
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業務の無理・無駄を発見し業務改善を行うための内部監査とすれば、企業発展の基盤となる武器になります。しかし現在は、様々な法制化対応や業務の多様化と共に内部監査に求められる質・量・範囲は増加し、内部監査人の負担、運営コストも増える一方です。 弊社では、内部監査経験者や各専門業務の熟練者が集結した人材バンクを基に、リーズナブルで親身な支援活動を行っております。
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金融庁企業会計審議会から、「我が国における国際会計基準の取り扱いについて(中間報告)」が 公表され、早ければ2015年からIFRS(国際会計基準)が日本の上場会社にも適用される予定になりました。 IFRS(国際会計基準)導入に向けては、膨大かつ高度な知識とが必要となり、実務担当者に大きな負担が掛ることが予想されます。
弊社では、経験・知識の豊富なプロフェッショナル集団により、IFRS対応に向けた人材育成、シミュレーション、プロジェクト支援など様々な支援サービスをご提供しております。
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内部統制は御社が構築するものであり、「各社各様」の対策が必要ですが、プロジェクトを進めるにあたり、会計や監査に精通した専門家のノウハウが必要な場面が必ず発生すると思われます。また、2015年から適用予定のIFRS導入に伴い、業務プロセスの変更が発生し、内部統制関連文書の変更・追加も必要となります。弊社は、米国SOX法に基づく内部統制監査など、様々な実務経験を持つ公認会計士を中心としたプロジェクトチームを編成し、J-SOX法への対応と共に、業務の有効性や効率性を高め、より高い品質で企業経営を行える体制作りを支援いたします。
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内部統制は上場企業や大会社だけに求められ、非上場や中小企業の場合は関係のないものと思われがちです。しかし、内部統制の目的とは、本来、会社を運営する上で当然にして組織内に組み込まれているべき事を求めているに過ぎず、上場・非上場、会社規模に関係なく存在していなければなりません。そして、この内部統制がないことによるリスクを軽視した場合は、重大なミスや不祥事による社会的信用の失墜、売上減退な様々な損失を被る可能性があります。しかし、実際には日々の業務に追われ、リスクが発生してから対策を考えるという後手に回っている企業が多く見受けられますが、リスクが発生してからでは遅く、取り返しのつかない状態となるケースは少なくありません。これからは、取引先からも自社のリスクを避ける為に、取引条件として御社に対して内部統制構築を求めることも予想されます。
弊社では、数多くの企業に対して内部統制構築~運用支援を行ってきた実績を基に、御社に最適な内部統制のあり方をご提案すると共に、業務改善・効率化も推進し、「力強い組織」を構築する支援サービスを提供しております。
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資本力の強化、別事業展開等の方法としてM&A市場が活発になっています。とりわけ、中小企業などに多くあるオーナー企業においては、後継者難から事業承継としてのM&Aも多くなっております。
しかし、一般的に経営者の方は、M&Aに関する具体的な知識や情報が少なく、誰に相談したらよいのか?、どうずれば良いのかが分からず、一人で悩んでいる方が多いのが実情です。
弊社では、M&Aに必要となる様々な分野のプロフェッショナル(会計士、弁護士等々)と連携し、貴社のM&A成立を支援するサービスを行っております。
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